主な相談支援担当・講師プロフィール

 あいネットの主な相談支援担当並びに講師のプロフィールを紹介いたします。

池田 惠利子      
あいネット代表理事。権利擁護の重要性を介護保険前夜から指摘し、成年後見制度や日常生活自立支援事業、日本社会福祉士会の「ぱあとなあ」設立にも関与。苦情申立、評価やオンブズ等の権利擁護活動も行う。地域包括支援センター権利擁護業務マニュアル執筆者。東京都老人総合研究所客員研究員(参事)を経て東京都福祉保健財団高齢者権利擁護支援センター長(現アドバイザー)として虐待対応スーパーバイズにも関わる。日本成年後見法学会副理事長。     
青木 史歩
あいネット理事。社会福祉士。特養ホームの相談員、弁護士事務所などを経て、現在は高齢者を中心に後見を受任中。
川崎 裕彰
あいネット理事。社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、介護支援専門員として、高齢者虐待対応を中心とした権利擁護事業等を担う。
川村 孝俊
都内自治体において高齢者・障害者福祉に長くたずさわり、高齢者虐待対応や成年後見制度首長申立等、行政の仕事に従事してきた経験がある。高齢者を中心に自身も後見を受任している。
小嶋 珠実
あいネット理事。社会福祉士・臨床心理士として知的・発達障害者の評価・相談に関わる。虐待対応を含め、障がい者施設や相談機関・自治体等へのスーパーバイザー、大学講師等を務める。
谷川 ひとみ
あいネット理事。病院勤務などの豊富な現場経験に基づき、高齢者・障害者虐待事例対応への支援、成年後見制度の普及・啓発や成年後見人等の受任、医療や福祉の現任者対象の研修や、よりよい連携が取れるための手法に関する研修などを行う。
川端 伸子
医療ソーシャルワーカー、東京都老人総合研究所研究員を経て、東京都福祉保健財団高齢者権利擁護支援センター長として相談支援、研修を担当。現在は同センターにてアドバイザーを務める。虐待対応支援について豊富な知識と経験を持ち、全国で講師を務める。
星野 美子
権利擁護としての成年後見制度利用相談や実践を重ね、地域の権利擁護ネットワークの機能などについて、専門機関や専門職へのアドバイザー、コンサルテーション、スーパーバイズ、また、教育機関で後進育成を担っている。
小川 久美子
多様な高齢者福祉施設の現場経験に基づき、高齢者虐待対応や成年後見に関しての助言・指導を行う。全国にて数多くの研修を担当する。       
乙幡 美佐江
東京都福祉保健財団高齢者権利擁護支援センター専門相談員。 現場経験を生かし、多くの研修を担当する。
大口 達也
社会福祉士。現場を経験し、東京都福祉保健財団高齢者権利擁護支援センター専門相談員としても活躍。大学院にて権利擁護、地域福祉、地域包括ケアを専門分野に研究を行っている。高齢者虐待対応を中心とした研修を務める。





バナースペース

公益社団法人あい権利擁護支援ネット

TEL 042-486-5501
(受付時間  10:00〜15:00)